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zoom RSS テーマ「経済・金融」のブログ記事

みんなの「経済・金融」ブログ

タイトル 日 時
日本の盛衰―近代百年から知価社会を展望する (著:堺屋 太一)
日本の盛衰―近代百年から知価社会を展望する (著:堺屋 太一) バブルがはじけて、デフレスパイラルに陥っている日本経済。平均給与も下がり、昔のように「明日は今日よりよい状態になる」とは言えない世の中になってしまいました。そんな中、どうすれば日本は隆盛を取り戻せるのかを解説してくれる本です。 ...続きを見る

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2012/04/20 23:21
経済・金融の勉強|高橋教授の経済超入門(著:高橋 洋一)
経済・金融の勉強|高橋教授の経済超入門(著:高橋 洋一) 日本のGDPが中国に抜かれた!複式簿記にすれば日本の埋蔵金が出てくる!はて、ところでGDPとか複式簿記とか、なんだったっけ?という基本的な疑問を解消してくれる、経済入門書です。 ...続きを見る

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2012/03/16 11:13
サブプライム後に何が起きているのか(著:春山 昇華)
サブプライム後に何が起きているのか(著:春山 昇華) 日本が経験した不動産バブルの崩壊による景気の減速。サブプライム問題は不動産バブルと証券バブルが同時に崩壊し、世界金融危機の引き金となった問題です。そのサブプライム問題はどのように起きたか、当時アメリカでは何が起こっていたのかを解説してくれる本です。 ...続きを見る

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2012/03/10 22:33
内藤忍の資産設計塾 外貨投資編 (資産設計塾シリーズ) (著:内藤忍)
内藤忍の資産設計塾 外貨投資編 (資産設計塾シリーズ) (著:内藤忍) 外貨投資、という広い目線から、資産運用の方法を享受してくれます。外貨投資だけでなく、株式、債券、為替の取引について解説してくれています。 ...続きを見る

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2012/01/23 10:39
「金利」がわかると経済の動きが読めてくる!(著:鈴木 雅光)
「金利」がわかると経済の動きが読めてくる!(著:鈴木 雅光) 金利をピックアップして解説してくれる本です。 日常生活に密接した金利の考え方から始まり、金利の決まり方、金利の種類を解説してくれます。 ...続きを見る

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2012/01/21 14:26
プロ投資家のための外国為替取引(著:UBS銀行東京支店外国為替部)
プロ投資家のための外国為替取引(著:UBS銀行東京支店外国為替部) 外国為替取引を解説してくれる本ですが、前提として為替の歴史や為替取引の実務、通貨ごとの特徴を紹介してくれているので、非常に広い範囲の予備知識を網羅したうえで外国為替の学習ができます。 ...続きを見る

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2012/01/18 23:34
「通貨」を知れば世界が読める(著:浜 矩子)
「通貨」を知れば世界が読める(著:浜 矩子) 通貨について、過去の出来事や今後の見通しを学べる本です。 リーマンショックや、プラザ合意、金本位制、ブロック経済などなど、歴史的なイベントの背景にあった通貨について焦点を当てて解説してくれる本です。 ...続きを見る

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2012/01/17 00:06
為替のしくみが基礎からわかる本(著:青柳 孝直)
為替のしくみが基礎からわかる本(著:青柳 孝直) 為替の仕組み・基礎を丁寧に教えてくれる本です。 為替とはというところから始まり、円高円安の仕組み、為替の変動要因、日本経済への影響などを解説してくれます。 Q&Aを使用して解説してくれるので、わかりやすいです。 ...続きを見る

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2012/01/15 16:25
<入門の金融>外国為替のしくみ(著:小口 幸伸)
<入門の金融>外国為替のしくみ(著:小口 幸伸) 外国為替の仕組みを広く解説してくれる本です。 外国為替とはなにを指すのかという基本的なところから、外国為替の価値の決定の仕方、価値に影響を及ぼす要因、外国為替取引におけるリスクのとり方、各通貨の特徴などを解説してくれています。 ...続きを見る

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2012/01/13 13:03
為替がわかれば世界がわかる(著:榊原 英資)
為替がわかれば世界がわかる(著:榊原 英資) 為替のについて解説してくれる本です。 為替の仕組みについて様々な価値観を学習させてくれる本で、相場を動かすのは大衆心理であるということを冒頭に説明してくれます。 ...続きを見る

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2012/01/11 22:56
経済学的思考のすすめ(著:岩田 規久男)
経済学的思考のすすめ(著:岩田 規久男) 最近の不景気のおかげで、日本の経済ってどうなっているの?今後良くなるの?という疑問を持っている人は多いと思います。それを察知してか、最近は経済本が多く、かつ人気を博しているようです。しかし、本書は「経済本が実は専門家によって書かれていないモノがあり、それにより間違えた経済政策が採用される危険性がある」と警鐘を鳴らす内容です。 ...続きを見る

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2012/01/06 11:33
時代即応版 為替が動くとどうなるか(著:角川 総一)
時代即応版 為替が動くとどうなるか(著:角川 総一) 為替とは、という知識を幅広く解説してくれる本です。 円高・円安の考え方からその仕組みの解説、今後の為替予測、世界経済の予測などなど、非常に参考になる本です。 ...続きを見る

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2012/01/03 13:59
外国為替トレード 勝利の方程式(著:今井 雅人)
外国為替トレード 勝利の方程式(著:今井 雅人) FXにおいて、15年間にわたり年間のマイナスが一度もないという運用実績を上げ、”常勝トレーダー”と名高い、今井雅人さんの著書です。民間人が投資信託に資金を預けた場合の利回りは、今は良くて2,3%であり、時にはマイナスになるというのが現状です。その中でマイナスが無いというのは驚くべきことです。 ...続きを見る

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2011/12/28 22:32
日経新聞の数字がわかる本 「景気指標」から経済が見える (著:小宮 一慶)
日経新聞の数字がわかる本 「景気指標」から経済が見える (著:小宮 一慶) 私も日経新聞を購読しているのですが、実は簡単な流れくらいしか把握できていません。。 細かい数字の意味とか、今後どうなっていくという観測とか、自分なりの解釈ができていません。 自国の経済動向くらいは判断できるようにならないといけないなぁ、ということで、この本を読みこんで勉強します。 ...続きを見る

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2011/12/27 11:18
「為替」がわかると経済の動きが読めてくる!(著:坂田 豊光)
「為替」がわかると経済の動きが読めてくる!(著:坂田 豊光) 最近はFX:外国為替証拠金取引が流行っていますね。私の友人でも何人かFXをやっているという人がいます。みんな四苦八苦しながら取引をしているようですが、その知識の源泉となるのが「為替」です。 ...続きを見る

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2011/12/26 23:10
入門経済学|マルクスる?世界一簡単なマルクス経済学の本(著:木暮 太一)
入門経済学|マルクスる?世界一簡単なマルクス経済学の本(著:木暮 太一) マルクス経済学を非常に簡単な表現で解説してくれる、貴重な本です。マルクス経済学と言えば難解な表現に苦しむことも多く、経済学の登竜門的な存在になっています。なにせ専門用語がバンバン出てくるので、なかなか読み進められないんですよね。 ...続きを見る

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2011/12/09 06:05
日本経済の勉強|ポケット図解 日本銀行の基本と仕組みがわかる本(著:久保田 博幸)
日本経済の勉強|ポケット図解 日本銀行の基本と仕組みがわかる本(著:久保田 博幸) 2011年12月1日の日本経済新聞で、「中国が金融緩和 預金準備率3年ぶり下げ」という記事が載っていました。インフレ懸念があるのに準備率さげちゃっていいの?と思っていたら、同記事にて「中国経済も減速懸念が強まっており、昨年秋から続けてきた金融引き締め策を緩和方向に修正する。(引用)」って記載がありました。そもそもの中国経済の現状を知らなかったという恥ずかしい話です。。 ...続きを見る

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2011/12/01 14:41
外国為替相場予想|外国為替はこう動く(著:国際通貨研究所, 竹中 正治)
外国為替相場予想|外国為替はこう動く(著:国際通貨研究所, 竹中 正治) 外国為替の相場予想を解説してくれる本です。冒頭から何だという話ですが、「為替の予想って難しい!」という話から始まっています。 ...続きを見る

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2011/11/21 12:56
金融学習|日銀を知れば経済がわかる(著: 池上 彰)
金融学習|日銀を知れば経済がわかる(著: 池上 彰) 池上彰さんの著書であり、日銀を非常に分かりやすく解説してくれている本です。 そもそも金融とは何か、というところから始まり、日銀の役割、日銀の歴史、金融危機や歴史的イベントに対する日銀の対応、アメリカとの対比を、経済・金融初心者にもわかりやすく書いてくれています。 ...続きを見る

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2011/11/01 02:14
落ちこぼれでもわかるマクロ経済学の本―初心者のための入門書の入門 (著:木暮 太一)
落ちこぼれでもわかるマクロ経済学の本―初心者のための入門書の入門 (著:木暮 太一) 非常に簡単に、直感的にマクロ経済学を理解できる本です。 経済学というと非常に敷居が高いイメージがありますが、この本では一つのテーマごとのボリュームは多すぎず少なすぎず、頭がパンクすることのないように調整して書いてくれています。 ...続きを見る

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2011/10/29 23:55
経済学入門|経済が世界一シンプルにつかめる本(著:木暮 太一)
経済学入門|経済が世界一シンプルにつかめる本(著:木暮 太一) 現在の不景気の発端であるサブプライム問題から世界経済を解説してくれる本です。 サブプライム問題の成り立ちから始まり、身近な衣食住が世界経済とどのようにかかわっているか、ヒト・モノ・カネの動きが世界経済とどのようにかかわっているかを解説してくれています。 ...続きを見る

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2011/10/20 14:24
金融入門|デフレと超円高 (著:岩田 規久男)
金融入門|デフレと超円高 (著:岩田 規久男) 経済の低迷・失業率アップの原因はデフレであるとして、解説してくれている本です。 デフレが円高を引き起こし、企業業績に打撃を与え、不況に発展する、というロジックを展開してくれています。 ...続きを見る

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2011/10/17 01:20
超訳『資本論』(著:的場 昭弘)
超訳『資本論』(著:的場 昭弘) 『資本論』カール・マルクスの著作です。共産主義の正統性を主張する本です。 資本主義の原理を解析することにより、資本主義の限界を示し、共産主義の正統性を示そうという趣旨です。 ...続きを見る

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2011/10/01 22:12
今までで一番やさしい経済の教科書 (著: 木暮 太一)
今までで一番やさしい経済の教科書 (著: 木暮 太一) 題名のとおり、非常に基礎的な経済の要素をわかりやすく解説してくれています。 最近の日本経済の動向や、投資関連の話など、幅広く解説しています。 ...続きを見る

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2011/09/28 23:12
池上彰の 経済のニュースが面白いほどわかる本 (著:池上 彰)
池上彰の 経済のニュースが面白いほどわかる本 (著:池上 彰) 池上 彰さんは、NHKのテレビ番組「週刊こどもニュース」のお父さん役として活躍し、端的でわかりやすい解説で有名になりました。本書も経済について初心者でもわかるように書かれた本です。 ...続きを見る

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2011/09/16 17:38

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